α-HT(空調機節電の切り札!)・スチームテック(スチームエコ商品)・パルスビーム(鉛バッテリー活性化装置)で省エネを実現

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ムダなエネルギーをできる限り減らし、コストと快適性を同時に満足する解決をご提案します。
(提案例:特殊サーキュレーターの設置により、暖房費の20~30%の削減を可能にします。)

エネルギーロス改善メニュー

①ボイラー関連 保温強化(メンテナンス) 熱源室内の設備機器の保温空調用配管の保温を強化 熱源室内の熱交換器やポンプ、ストレーナー等の設備機器の保温工事を適正に行い、放熱ロスを削減します。②空調関連 空調機機能回復(メンテナンス) 空調設備(エアコン)の室内機および室外機を洗浄する。室外機は薬品分解洗浄、室外機は高圧薬品洗浄を行い、新品時の性能(本来の性能)に近い状態にします。③空調関連 空調機機能強化(簡易改修) α-HTを装着して空調効率を向上させる。 冷媒を強力に攪拌して流動抵抗を大幅削減することで消費電力をさげます。また同時に冷却能力が上がることで冷えやすくなります。④空調関連 給排バランス調整(メンテナンス) 冷温空気を必要以上に捨てない。 給気と排気のバランスを適正化すると、冷温空気を必要以上に捨てることはありません。 季節毎に適正な設定にすることで、ロスを削減します。⑤空調関連 給排バランス制御(簡易改修) 空調機の環風量・排気量・外気量を制御する。 自動制御も低コストで導入可能です。季節毎に適正な環風量・排気量・外気量に制御することでエネルギーロスを解消します。ナイトパージ(朝の冷たい外気を取り込む)⑥空調関連 エアサーキュレーション(簡易改修) 室内の天井付近と床面付近の温度差をなくす。 特殊サーキュレータで空気の流れを作り、室内上部と下部(天井と床面)の温度差を解消し、快適な環境を作ります。冷房時は設定温度を2℃程度高く、暖房時は2℃程度低くしますが、快適性は従前より向上します。⑦空調関連 熱溜まり解消(簡易改修) 高天井下スペース(吹抜け)の熱溜まりを解消する。 温かい空気は上昇し、高天井下スペース(吹抜け)に熱溜まりが発生し、冷房効率を低下させます。夏は高天井下スペース(吹抜け)の熱を排出し、冬は温かい空気を熱源として空調に利用することで、エネルギーロスを解消します。⑧空調関連 冷温水発生装置の調整(簡易改修) 空調に利用する冷温水の温度と流速を適正化する。 空調に利用する冷温水の送り温度と戻り温度を制御することで、冷温水エネルギーロスを解消し、モーター制御により使用電気量の削減を図ります。⑨加湿装置(簡易改修) 施設内湿度を一定以上に保つ。 全体制御の中に加湿装置を組み込んで施設内の湿度を40%以上に保ち、冬季の問題であるウィルスの繁殖を抑えます。夏期、中間期にはミスト効果により補助冷房としての使用も可能です。⑩照明関連 LED化(簡易改修) 高効率照明を導入する。 LEDなどの高効率の照明と同時に、人感センサーを導入することで、エネルギーロスを改善します。LEDは長寿命なので、交換等のメンテナンスも同時に抑えることができます。⑪ボイラー関連 蒸気ロス改善(簡易改修) 蒸気トラップをスチームトラップに交換する。 スチームトラップには新品でも役20%程度の蒸気漏れがあり、経年劣化によりさらに年々蒸気漏れが増加していきます。「スチームテック」に交換するだけで、蒸気を大幅に削減することができます。ポイント⑫⑬窓関連環境改善 高性能窓に交換(簡易改修・本格改修) 建物の開口部(窓)の断熱遮熱性能をあげる。エネルギーロスが大きい開口部(窓)に内窓を設置したり、高性能のPVC窓に交換することで、断熱遮熱性能を大幅に向上させることができます。また、防音強化、結露の低下、ひえひえ感の低減等、環境改善に有効なメニューです。ポイント⑭

 

 

 

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